入館するのに手続きもお金もいりません。 どなたでもご自由にお入りください。
なお、資料の貸出や予約の際には図書館の「利用者カード」が必要となります。
0歳の赤ちゃんから作れます。
詳しくは利用案内の『利用者カードを作るには』をご覧ください。
「利用者カード」の有効期限は3年です。「利用者カード」はそのままお使いいただけますが、3年に一度登録内容に変更がないか確認させていただきます。 有効期限の3ヶ月前より貸出時にお知らせしますので、『利用申込書』に「利用者カード」と住所などの確認できるものを添えて、カウンターにお出しください。
また、パスワード発行の申し込みや、「利用者カード」の再発行、住所・氏名などの変更を届けていただき、登録内容を確認した際にも確認日から有効期限を3年に更新します。
カウンターにお申し出ください。「仮カード」を発行します。
1ヶ月間は「仮カード」を使用しながら「利用者カード」をお探しください。 「仮カード」発行後1ヶ月以上経っても「利用者カード」が見つからない場合は、「仮カード」と「利用者カード」作成時に必要な書類を持参し、「利用者カード」の再発行申し込みをおこなってください。 新しい「利用者カード」を発行します。
詳しくは利用案内の『利用者カードを作るには』をご覧ください。
お早めに登録変更の手続きをお願いします。変更手続きの際は、「利用者カード」作成時に必要な書類を持参ください。 変更手続きはどの図書館でもできます。
詳しくは利用案内の『利用者カードを作るには』をご覧ください。
仙台市図書館の「利用者カード」は、仙台市立の7図書館・10分室、移動図書館、せんだいメディアテーク「映像音響ライブラリー」
で使えます。
仙台市図書館の「利用者カード」は宮城県図書館ではご利用いただけません。 また、宮城県図書館の「利用カード」を市立図書館でご利用いただくこともできません。
開館時間は
休館日は
ただし、休日と重なった場合などは振り替え休館になることがありますので、詳しくは図書館カレンダーでご確認ください。
「お盆休み」はありません。通常どおりに開館します。
書架や書庫にある資料の整理や展示の入れ替え、機器のメンテナンスなど、開館中にはできない作業をおこなっています。
所蔵資料が紛失していないか、本来あるべき場所に正しく配置されているかなどの点検作業や、所在不明となっている資料の再調査をおこなう期間です。 所蔵している全ての資料のチェックをおこなうため、一定期間休館して作業をおこないます。
また、館内整理日だけではできない大掛かりな配置替えや設備工事なども、この期間に併せておこなっています。
市民図書館では自分のパソコンを持ち込んでご利用いただけるコンセント付の席を、4階の参考図書コーナーにご用意しています。 ご利用の際はカウンターにお申し出ください。
なお、市民図書館4階の指定席以外の閲覧席や、他の図書館では、館内の電源を使用したパソコンのご利用はお断りしていますのでご了承ください。
自由なインターネットの利用はできませんが、一部の商用データベースやホームページの閲覧ができます。
閲覧できる商用データベースと図書館は、
河北新報データベースが仙台市図書館全館(移動図書館、分室を除く)、
日経テレコンは市民・泉図書館、
日本法総合データベースは市民・宮城野・泉図書館でご利用いただけます。
またホームページは、仙台市図書館全館(移動図書館、分室を除く)において、
仙台市・仙台市図書館・宮城県・宮城県図書館・国立国会図書館のホームページが閲覧できます。
ご利用の際は、直接各図書館カウンターでお申し込みください。
館内での飲食はお断りしています。 ペットボトルなども机の上に置かず、カバンの中にしまうようお願いします。
各図書館とも自習室はありません。閲覧席についても基本的には図書館資料を使って調べものをする席となっているため、持ち込み資料だけによる自習のための席の利用はご遠慮いただいています。
ただし、図書館によっては使用目的を問わない席を設けている館もありますので、詳しくは各図書館へお問い合わせください。
借りられるのは、全館あわせて、本・雑誌は7冊まで、ビデオ・CD等の視聴覚資料は2点までです。
ただし、返却期日を過ぎている資料が1点でもある場合は、資料をご返却いただくまで全館で貸出停止となりますのでご注意ください。
本・雑誌・視聴覚資料とも2週間借りられます。
ただし、返却期日を過ぎている資料が1点でもある場合は、資料をご返却いただくまで全館で貸出停止となりますのでご注意ください。
貸出期間内の資料であれば、1回に限り、申し込みの翌日から2週間の延長ができます。
ただし、予約の入っている資料、市外の図書館から借りた資料は貸出延長できません。また、返却期日を過ぎている資料が1点でもある場合は、すべての資料の貸出延長ができません。
貸出延長は、図書館のカウンターでお申し込みいただけますが、上記のとおり貸出延長できない場合もありますので、来館されるときは、資料をお持ちになることをおすすめします。
なお、パスワード登録をおこなうと、インターネットや館内OPAC、自動応答電話からも、ご自分で貸出延長の手続きができます。
新聞やマイクロフィルム、最新号の雑誌、資料に「館内」や「禁帯出」のシールが貼ってある資料(帯出区分が「禁帯出」となっている資料)などは貸出できません。
なお、せんだいメディアテークの美術文化ライブラリーの資料は全て館内閲覧のみ(コピーも不可)となっているため貸出できません。
また、バリアフリー資料(目や耳の不自由なかたを対象とする資料)は利用の制限があります。
本や雑誌は、仙台市図書館の資料であれば、どこで借りた資料でも市立7図書館と移動図書館のどこにでも返却できます。
ビデオ・CD等の視聴覚資料は、宮城野・榴岡・若林・太白・泉・広瀬の各図書館とせんだいメディアテーク「映像音響ライブラリー」に返却できます。
本や雑誌は、閉館時も各図書館の返却ポストにお返しいただけます。
ビデオ・CD等の視聴覚資料は、破損しやすいので返却ポストに入れず、開館時間中に、宮城野・榴岡・若林・太白・泉・広瀬の各図書館及びせんだいメディアテーク「映像音響ライブラリー」のカウンターへ、直接お返しください。
まず「資料(紛失・汚損)届出書」を出していただき、さらに探していただきます。 それでもやはり見つからない場合は弁償していただくことになります。
本や雑誌、音響資料(CD・カセットテープ)については、同じもので弁償していただきます。 ただし、映像資料(ビデオ・DVD)については、現金で弁償していただくことになります。弁償金額は、著作権法に基づく補償金を含む額となるため、かなり高額(2万円を超えるものもあります。)となりますので、取り扱いには十分ご注意ください。
また、資料を汚損した(ペットが本を噛んだ、濡らしてしまった、子どもが落書きをした、落として壊してしまった等)場合も同様に弁償していただくことになります。
貸出情報は個人のプライバシー情報のため、貸出期間中しか情報を記録しておきません。 そのため、返却された時点で貸出記録は消去されるので、以前何をお借りになっていたかお問い合わせいただいてもお答えすることはできません。
全館あわせて、本や雑誌は10冊まで、ビデオ・CD等の視聴覚資料は2点まで予約できます。
申し訳ありませんが電話では予約できません。図書館にご来館の上、カウンターでご予約ください。
インターネットでは、パスワード登録をおこなうとパソコンや携帯電話から予約することができます。
詳しくはインターネットサービス(利用者メニュー)についてをご覧ください。
予約資料の取置期限は、連絡をした日の翌日から7開館日です。 取置期限日を過ぎると、予約は取消になりますので、ご注意ください。
キャンセルは可能です。 パスワードを登録すれば、インターネットや館内OPACからご自分で取り消しすることができます。
ただし、予約状態が「手配中」、「回送中」および「受取可」の場合は、ご自分で取り消しできません。この予約状態の場合やパスワードを登録していない場合は、予約受取館に指定した図書館にご連絡ください。
「予約申込書」にご記入のうえ、図書館のカウンターにお申し出ください。
仙台市図書館で所蔵していない本・雑誌は、購入または宮城県図書館や市外の公共図書館から取り寄せするなどして、できる限りご要望にお応えするよう努めます。
ただし、資料によっては時間がかかる場合や、絶版等の理由により提供できない場合もございますので、ご了承ください。
上下巻など続きものを一度に予約された場合、順番に準備できるとは限りません。
順番に借りたいかたは、「順番予約」の設定をおこなってください。
また、直接図書館カウンターでご予約いただくほか、予約入力後でもお申し出があれば、「順番予約」の設定をおこなうことができます。
なお、携帯サイトでは「順番予約」はできません。ご了承ください。
文字が正しく入力されていない可能性があります。以下の点をご確認ください。
・パスワードに使用できるのは半角の数字かアルファベットです。全角・半角を確認してください。
・アルファベットは大文字・小文字を区別します。Caps Lock(キャプスロック)やNum Lock(ナムロック)機能などを確認してください。
・パスワードはWeb-OPAC用、館内OPAC用、音声応答用の3種類があります。インターネットをご利用の際は、Web-OPAC用のパスワードを入力してください。
なお、Web-OPACのパスワードはパソコンと携帯電話で共通です。
図書館では登録してあるパスワードは分かりません。
図書館に来館して、再度パスワード発行の申し込みをしてください。新たに仮パスワードを発行します。
パスワードは、再発行した新しい利用者カードに引き継がれ、そのままご利用いただけます。
メールアドレスも、再登録する必要はありません。そのままご利用いただけます。
操作をしても画面が変わらない場合、ポップアップブロックが原因と思われます。ポップアップブロックの解除をおこなってください。
お使いのブラウザによっては、以下のようなメッセージが表示されることがあります。
「セキュリティで保護されていない接続へダイレクトされようとしています。現在のサイトへ送信中の情報は、セキュリティで保護されていないサイトへ再送信される可能性があります。続行しますか?」
これは、SSLの画面(https://)から標準の画面(http://)に切り替わるときに自動的に表示されるものです。
入力された情報はすべてSSLで暗号化された状態で送信されていますので、ご心配いりません。
パソコン・携帯電話・館内OPAC(図書館内の利用者用端末検索)のいずれかの機器でメールアドレスを登録していただくと、登録翌日分から自動的に、図書館からの連絡をeメールで送信いたします。
なお、メールアドレス登録前に予約した資料についてもeメールでの連絡を希望される場合は、連絡方法の変更が必要です。ご自分で連絡方法を変更されるか、カウンターにお申し出ください。
メールアドレスが誤って入力されている。または、迷惑メール対策(受信拒否、指定受信等)が設定されていることが考えられます。
ドメイン指定受信の場合「smt.city.sendai.jp」を受信するように設定をお願いします。
アドレス指定受信の場合「info_lib@smt.city.sendai.jp」を受信するように設定をお願いします。
詳しくは図書館からのメールが届かない場合をご覧ください。
画面を本人以外のかたが見てしまう場合が考えられますので、プライバシー保護の観点から利用者と書名が特定できないようにしています。
予約資料の書名をお知りになりたい場合は、利用者メニューの予約状況確認画面でご確認ください。
予約が入っている資料でも、図書館に来館して借りるかたが優先されます。
また、本が所定の場所になく、調査に時間がかかることがあります。
在庫の資料を予約してもすぐに準備できるとは限りませんので、予約状況確認画面で予約状態(受取可と表示されていれば準備できています)を確認のうえ、受取館にお越しください。
音声応答サービス(自動応答電話)でご利用いただけるサービスは下記のとおりです。
1.音声応答用パスワード変更
2.予約資料の確認(予約点数、資料名、受取窓口、取置期限)
3.貸出資料の確認(予約点数、資料名、返却期限、貸出窓口)や貸出期日の延長
4.各図書館の開館情報の案内(定例休館日、開館時間、電話番号)
5.利用案内(貸出点数、貸出期間、利用者カードの作り方)
なお、1〜3のサービスは利用者カードとパスワードが必要です。
利用者カードをお持ちでないかたは利用者カードを作るにはをご覧ください。
パスワードをお持ちでないかたはパスワード発行をご覧ください。
仙台市図書館自動応答電話は022−266−4455です。図書館からの予約の連絡もこの電話番号でご連絡します。
まず、仙台市図書館自動応答電話(022−266−4455)に電話をかけてください。
メニューを数字で選択するようメッセージが流れます。音声に従って、パスワード変更は1を、予約・貸出確認は2を押してください。
詳しくは「仙台市図書館自動応答電話操作説明書」(PDFファイル)をご覧ください。
メッセージの途中で「♯」(シャープ)を押すと、メッセージを中断して次の選択に進むことができます。
プッシュボタン式の電話機でダイヤル回線をご使用の場合は、まずトーン切替の操作が必要です。
電話がつながってから、トーン切替の操作を一度だけ行ってください。
多くの電話機では、*(アスタリスク)や♯(シャープ)、PB、トーンボタンを押すと、トーン切替ができます。
トーン切替の方法は、電話機によって違いますので、詳しくは電話機の取扱説明書をご覧ください。
お留守などで出られなかった場合は、再度ご連絡します。
留守番電話の場合には、応答文と重なって、自動応答電話のメッセージが録音されないことがあります。
再度ご連絡しますが、お急ぎのかたは、ご利用の図書館にお問い合わせください。
なお、パスワード登録をおこなうと、ご自分で予約状況の確認や取置期限の確認などができます。
パスワードをお持ちでないかたはパスワード発行をご覧ください。
自動電話は、“1”を押して、「●●様〜」以降のメッセージが流れると、「連絡済」になります。「連絡済」の方には、再度連絡はしません。
ご質問の場合、図書館では「連絡済」になってしまっていることが考えられます。
予約資料の取置期限は、連絡をした日の翌日から7開館日です。お手数ですが、できるだけ早く図書館にご確認ください。
レファレンスとは、図書館の資料を使って調べものや資料・情報探しのお手伝いをするサービスです。
本を探しているときや、調べたいことがあるときは、お気軽に職員にお尋ねください。 調べるお手伝いをします。
ただし、医療・健康相談、身上相談、美術品の鑑定など、お答えできないものもあります。 ご了承ください。
レファレンスは、カウンターでのご質問のほか電話や手紙でのお問い合わせも受け付けています。 お気軽にお尋ねください。
ただし、ご質問の内容によっては回答にお時間がかかることもありますのでご了承ください。
郷土資料とは、仙台市や宮城県など、地域に関する資料のことです。
仙台市立の各図書館では郷土資料コーナーとして、仙台や宮城県の歴史や民俗についての資料や行政資料のほかに、ガイドブックなど、現在の地域の情報を集めることのできる資料もそろえています。
詳しくは郷土資料のページをご覧ください。
図書館では、小説などの文芸書や実用書だけでなく、起業・経営・コーチング・マーケティング・企画書の書きかた・クレーム対応など、仕事に役立つさまざまな資料を揃え、利用者のかたに提供しています。
詳しくはビジネス支援のページをご覧ください。
館内OPACやインターネットで検索できるのは、仙台市図書館所蔵の資料のみです。 未所蔵の資料や装備中(貸出準備中)の資料は検索できませんので、カウンターでお尋ねください。
また、検索条件を「全項目」にしてキーワード検索すると、書名だけでなく、件名や、内容や著者の紹介文のキーワードでも検索できることがありますので、検索条件を変更したり、キーワードを変更(例:王様or王さまorおうさま等)して検索してみてください。
仙台市内の住宅地図は全ての図書館で所蔵していますが、市外、県外の住宅地図は図書館ごとに所蔵範囲が異なります。
詳しくは住宅地図一覧をご覧ください。
各図書館で所蔵していますが、所蔵している白書の種類や保存年限等は図書館ごとに異なります。
詳しくは白書一覧をご覧ください。
各図書館で所蔵していますが、所蔵している新聞の種類や保存年限等は図書館ごとに異なります。
詳しくは新聞一覧をご覧ください。
各図書館で所蔵していますが、所蔵している雑誌の種類や保存年限等は図書館ごとに異なります。
詳しくは雑誌ジャンル検索をご覧ください。
図書館の規模等により所蔵数に差はありますが、小説や絵本など全ての図書館で所蔵しています。 また、図書館によっては、本以外に外国語の新聞や雑誌も所蔵しています。
外国語の新聞については新聞一覧をご覧ください。
外国語の雑誌については雑誌ジャンル検索をご覧ください。
現行の教科書は、市民図書館で平成13年度以降の文部科学省検定済教科書を所蔵しています。 また、貸出もできます。
明治期の教科書も一部所蔵していますが、これらの資料は貸出ができないため館内閲覧のみとなっています。
また、コピーもできない資料もありますので、詳しくは市民図書館へお問い合わせください。
書庫の資料でも貸出できます。(どの資料でも借りられますか?に掲載されている資料を除く)
館内OPACで検索した際は、印刷ボタンを押し、プリントアウトされた「資料票」をカウンターにお持ちください。 口頭でのお申し込みでも構いません。
ありがとうございます。仙台市図書館では、人気のある本や予約の多い本(参考ページ:貸出・予約ベスト)については、積極的に寄贈を募っています。
また、仙台市や宮城県に関わる地域資料(郷土資料)を発行された場合もご寄贈ください。
本を寄贈される場合は、恐れ入りますが、お近くの図書館の窓口までお持ちください。
ただし、収蔵スペースなどの要因により、ご厚意に添えない場合もございますので、まずは電話などで図書館にご相談ください。
なお、次のような本は図書館での利用が困難なため、寄贈をお受けできません。
・汚損本、書き込みのある本など
・古い実用書や旅行ガイドなど
・古い百科事典や全集など
・学習参考書、雑誌など
寄贈いただきました本の取扱いにつきましては、図書館にご一任いただき、問い合わせや返却には応じられませんのでご了承ください。
また、市販の映像資料につきましても、著作権の関係から図書館での利用が困難なため、寄贈をお受けできません。
*ご参考
葛岡と今泉にあるリサイクルプラザには、リサイクルブックコーナーがあり、汚れていない読める状態の本の持ち込みを受け付けています。
仙台市図書館のトップページ(http://lib-www.smt.city.sendai.jp/)へのリンクは原則フリーです。
事前の連絡は必要ありませんが、リンクをおこなった場合は までリンク元のURLをご連絡ください。
詳しくはサイトポリシーの「リンクについて」をご覧ください。
図書館では、子どもたちが本の楽しさを体感し、本に親しみを持てるよう「おはなし会」をおこなっています。
また、その他にも図書館に親しむきっかけをつくるため、「映画会」や「展示会」「工作教室」などさまざまな様々な行事をおこなっています。
詳しくはこどものページのおはなし会・ぎょうじをご覧ください。
紙芝居も本として扱うので、絵本や雑誌などと同様に貸出や予約ができます。
紙芝居舞台も貸出できますが、図書と取り扱いが異なるため借りる際はその都度申込書が必要です。
また、予約や取り置きもできませんので、ご利用の際はお近くの図書館にお問い合わせください。
著作権法の範囲内でコピーすることができます。 料金は1枚10円(白黒のみ。A3サイズまで)です。
複写申込書にご記入の上、カウンターにお申し込みください。
インターネットと同様に資料検索が可能です。 また、休館日を確認したり、新着一覧を見ることも可能です。
パスワードを登録すれば、貸出状況の確認や貸出延長、予約状況の確認、メールアドレス登録などがおこなえるようになります。
携帯サイトのURLは http://lib-www.smt.city.sendai.jp/m/ です。
携帯電話に直接このURLを入力するか、してご利用ください。 また、図書館トップページのQRコードを利用することもできます。