お知らせ
2020年3月の記事一覧
『要説 宮城の郷土誌(正)(続)』を掲載しました
仙台市民図書館は昭和37年10月に開館し、昭和39年には郷土資料室が開室しました。「要説 宮城の郷土誌」は、郷土資料室でお受けした全国からの質問に対する回答をまとめたレファレンス事例集です。
『要説 宮城の郷土誌』(正)は、昭和55年に刊行された『文書による郷土的なレファレンス質問に対する回答事例 第1』に索引編を加え、改題して昭和58年に復刻発行されました。
『要説 宮城の郷土誌』(続)は、昭和58年以降も新編として発刊を続けた『文書による郷土的なレファレンス質問に対する回答事例』を合本再版する形で、平成4年に復刻発行されました。
『要説 宮城の郷土誌』(正)は、昭和55年に刊行された『文書による郷土的なレファレンス質問に対する回答事例 第1』に索引編を加え、改題して昭和58年に復刻発行されました。
『要説 宮城の郷土誌』(続)は、昭和58年以降も新編として発刊を続けた『文書による郷土的なレファレンス質問に対する回答事例』を合本再版する形で、平成4年に復刻発行されました。
新型コロナウイルス感染症の拡大防止のためサービスを一部休止します
【期間を延長しました】
仙台市内で新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されたことにより、感染拡大の防止と利用者の皆様の健康・安全を第一に考慮し、市図書館全館の利用サービスを一部休止・制限させていただきます。利用者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
なお、図書館を利用するにあたっては、手洗いや咳エチケットの徹底にご協力をお願いいたします。
また、風邪のような症状がある方につきましては、ご利用をご遠慮くださいますようお願いいたします。
【延長後の期間】
令和2年3月3日(火曜日)から令和2年4月12日(日曜日)まで
【利用できるサービス】資料の貸出、返却、再貸出資料の予約受付利用者登録(更新、再発行、パスワード発行)【休止・制限するサービス(館内に一定時間とどまることを必要とするサービス)】閲覧席の利用図書資料の閲覧(新聞・雑誌を含む)視聴覚資料の館内視聴カウンターでの長時間のレファレンス・読書相談複写サービスオンラインデータベースの閲覧 など
※すべての方において、館内の「長時間」の滞在はご遠慮ください。
※今後の状況により、これらの内容を変更する場合がございます。
※ご来館の前には図書館ホームページをご確認いただきますようお願いいたします。
※移動図書館は通常通り巡回します。
【重要】4月から中田サービススポットの開設時間が変わります
4月から中田サービススポットの木曜の開設時間が変わります。
新しい開設時間は次のとおりです。
新しい開設時間は次のとおりです。
- 木曜日:午後2時から午後5時まで(変更あり ※3月中は、午後3時から午後6時まで)
- 金曜日:午前10時から午後1時まで(変更なし)
- 日曜日:午後2時から午後5時まで(変更なし)
AV資料(CD・DVD)の新着案内を掲載しました
各図書館(市民図書館・榴岡図書館を除く)およびせんだいメディアテーク映像音響ライブラリーで新たに受入したAV資料(CD・DVD)の案内です。内容は各館ごとのリスト(PDF)をご覧ください。
「3.11震災文庫を読む(28)」市政だより3月号(外部リンク)
東日本大震災を語り継ぐため市民図書館に設けた「3・11震災文庫」
所蔵する約1万冊から、よりすぐりの本をご紹介します。
紹介した本は、市民図書館でご覧いただけます。
仙台市図書館の「3.11震災文庫」のページも併せてご覧ください。
所蔵する約1万冊から、よりすぐりの本をご紹介します。
紹介した本は、市民図書館でご覧いただけます。
仙台市図書館の「3.11震災文庫」のページも併せてご覧ください。